FOOT 足部 

 

フリーダムイノベーションズ社の優れたカーボン成型技術が、高いレスポンスをもつ足部を創り出しました。限られた空間で、よりエネルギーを蓄えるためには、撓む部分を長くする必要があります。そのため、フリーダムフットは、カーボン製のバネ部分をできるだけ長くなるよう工夫されています。中活動から高活動のユーザーを対象としまして、活動中のインパクトレベルに対して適したカテゴリーを選択できます。

FS1000 -SIERRA-

斬新なフォルム
スプリングを最大に活かすフォルム “Pre-flexed angle”がパワフルな動きをアシストします。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 13.2cm
重さ:足部 約343g
フットシェル 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

FS2000 -PACIFICA-

ロープロファイル
ピラミッド位置を低くした設計により、長断端の下腿切断やサイム切断の方にも使用できます。ピラミッド位置は同じロープロファイルのFS4000より高く、そして前方に設置されています。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 5.3cm
重さ:足部 約259g
フットシェル 約127g
サイズ 24〜30cm
【動画準備中】

FS3000 -HIGHLANDER-

人気NO.1
大腿切断者にも下腿切断者にも好まれる履き心地です。試着では絨毯の上を歩いている感覚という言葉をいただきました。またピラミッドの位置も高すぎず、多くの方が使用できる親切な設計です。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 9.4cm
重さ:足部 約310g
フットシェル 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

FS4000 -PACIFICA LP-

さらに低設計
FS2000よりさらにピラミッド位置が低い設計です。長断端の下腿切断やサイム切断の方でも使用できます。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 4.6cm
重さ:足部 約305g
フットシェル 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

LP2000 -LP SYMES-

サイム切断者向き
ラミネーションカップを使用することで、クリアランスが少ないサイム切断の方に最適です。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 4.3cm
重さ:足部 約227g
フット&継手 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

VS1000 -SENATOR-

リーズナブル
より多くの方にエネルギー蓄積型足部を使用していただきたく、破格のプライスにしました。なおインパクトレベルは低〜中のみです。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 11.4cm
重さ:足部 約362g
フットシェル 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

RS1000 -RENEGADE-

Z-Shock
Z型のデザインによりショックアブソーバー機能を実現。垂直方向の衝撃を吸収します。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 14.7cm
重さ:足部 約358g
フットシェル 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

RS2000 -RUNWAY-

特殊な差高調整機構
スライドしながら差高変化するのでアライメントへの影響がほとんどありません。ボタンを押しながら、好みの差高に調整でき、0〜5センチを10段階で調整できます。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 7.6cm
重さ:足部 約305g
フット&継手 約127g
サイズ 22〜27cm
【RS2000差高調整】
靴を履き替えて
踵の高さを調整

RS3000 -RENEGADE.LP-

Z-ShockのLP版
Z型のデザインによりショックアブソーバー機能を実現。垂直方向の衝撃を吸収します。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 11.2cm
重さ:足部 約297g
フットシェル 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

RS4000 -SILHOUETTE-

スリムプロファイル
スリムなデザインにより更なる軽量化を実現、外装の仕上げもやり易くなりました。また長いカーボンスプリングが歩行を楽にします。なお高さはカーボンスプリングをカットすることで調整できます。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 18.3cm
重さ:足部 約506g
フットシェル 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

RS5000 -SILHOUETTE-

RS4000のLP版
多くの要望によりRS4000のロープロファイルを製品化しました。

【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 7.2cm
重さ:足部 約357g
フット&継手 約127g
サイズ 22〜30cm
【動画準備中】

ナブテスコ単軸フット

乗り越え感が少なく
背屈側にバンパーを入れたことで、これまで課題であった立脚中期から後期へ移行するときの乗り越え感が大幅に減少しました。
底屈、背屈用のバンパーを硬さ2種類で用意しました。好みの硬さに調整してください。
【例】 サイズ24cmの場合
クリアランス 7.4cm
継手・足部 約510g
サイズ 22〜25cm
【動画準備中】
 
 
 
 

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